川田裕美が吉川美代子氏に吐いた暴言!その内容は?

川田裕美が吉川美代子氏に吐いた暴言!その内容は?

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こんにちは、Comfortです。

どんな世界でも、大先輩の前では萎縮してしまい、何を言ったらいいのか
わからなくなってしまうもの。

それが、先日の「この差ってなんですか?」の番組内でまさかの
大暴言を吐いた川田裕美アナ。

運動神経0で知られる川田裕美アナが吐いた暴言で番組はどんな事になってしまったのでしょうか。

見てみましょう。

暴言シーンはこちら

その問題の暴言シーンは、以下の動画から見ることができます。
問題のシーンは50秒あたりから始まります。

普通の世界ではありえない暴言ですね。
笑っちゃいますね。

こういうシーンはどうやってできている?

しかし、その暴言の後は、吉川美代子さんも笑って流していらっしゃいます。

こういう番組って、その時の流れでみんながフリートークしていると勘違いしがちですが、
ほとんどの場合、台本があるんですよね。

なので、この暴言も、事前に言うことになっていたものである可能性が高いです。

だから、吉川さんも笑って済ましている状態なのでしょう。

全くのフリートークだったら、それでは済まされませんよね。

なので、こういうバラエティ番組を見ている皆さん、
だまされないようにしてください(笑)

吉川美代子氏とは

以下にプロフィールを記します。

出身地 神奈川県横浜市
生年月日 1954年5月8日
最終学歴 早稲田大学教育学部
職歴 TBS編成局アナウンス部担当部長

アナウンス部部長ということですから、動画でも言っておられたとおり、
良くない表現、発音には厳しいんでしょうね。

すぐ指摘したくなっちゃうのも職業病なのかもしれません(笑)

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社会人としての先輩後輩の仲

会社での上下関係というのは多くの人にとって悩みのタネになりますね。

このようなTV番組のように笑って済ませるような状態ではありません。

では、どのように対処していけばいいのでしょう。

筆者がなるほどと思ったサイトの内容を引用してみたいと思います。

上下関係をつねにわきまえる

会社はいうまでもなく組織であり、各自のポジションによって上司と部下、先輩と後輩といった上下関係がはっきりしています。こうした関係のなかでは、それぞれの立場に応じた付き合い方があります。新入社員の場合は、上下関係で見れば一番下にあたり、周りは同期生以外の全員が目上の人にあたります。とくにこうした点に留意し、そのうえで立場に応じた行動が必要です。

会議などで意見が違っても、相手の立場を尊重する気持ちを忘れない

上司と意見が対立した場合、自説を通す自信があっても、相手の立楊を考えた発言が大切です。相手の立場を尊重していることが態度でわかるくらいのほうが、あとにしこりを残さなくてすみます。自分の考えをわかってほしいなら、あとで個人的におだやかに話してみるのも良い方法でしょう。

 

なれなれしい言莱づかいは禁物

部下が上司と親しくつきあえることは、もちろん望ましいことです。しかし、いくら親しくなっても、仕事上のお互いの立揚を忘れたような妙になれなれしい接し方は、組織のなかでは許されません。とくに言葉遣いには、ついなれなれしさが出やすいので注意が必要です。

上司・先輩から声をかけられたら、すぐこちらから出向く

目上の人から呼ばれたとき、席に着いたままで、その場で指示を受けようとする態度は考えものです。すぐ席を立ち、上司のそばまで自分から出向いて、受け答えするように心がけることです。

注意や意見には、まず謙虚に耳を傾ける

上司などから注意や叱責を受けると、誰でも嫌な気分になるものです。しかし上司の方は、間違いを正して能力を伸はしてやろうと思うからこそ注意をうながしているのです。それだけ期待されているということもできます。そう考えれば、小言や叱責も、謙虚な気持ちで受け入れられるでしょう。

http://hitodukiai.e-mensetsu.net/contents/page02.htmlより引用

う~ん、なるほど…と思わせる文章です。

もちろん、先輩の中には、いわゆる「できた先輩」ばかりではないでしょう。
ぶっちゃけ、「何だこいつ」と思う人もいるのではないでしょうか。

でも、上下関係が成立している以上、上のような注意点は誰に対しても当てはまる
と考えます。

それが、今はテレビで上記のようなことが取り上げられることから勘違いして、
面白おかしく付き合えばいいとか、敬意のかけた言動をしてもいいと考える人が
少なくないのも事実です。

そういった人は、上でも述べましたが、テレビには台本があるということや、
その場ではああ言ってても、前後で見えないところで相当頭を下げているということを
知っておく必要があります。

まとめ

以上、今回のまとめとしましては、

  • 川田裕美アナの暴言は台本通り
  • なので吉川美代子氏も笑って済ましてるのも台本通り
  • 私たちの社会人の場面にはなんの参考にもならない

と言ったところでしょうか。

どんな場面に遭遇しても、TPOに応じた言動ができる大人になりたいですね。

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