bluetoothヘッドホンが5000円以下!頭痛持ちさんにもおすすめの理由とは?

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こんにちは、Comfortです。

頭痛で悩まされるとき、大切なのはどうリラックスをするか。

リラックスするのに、音楽を聴くという人が多いのではないでしょうか。

それで、今回の記事では、頭痛持ちさんにもおすすめのbluetoothヘッドホンをご紹介したいと
思います。

 

bluetoothヘッドホンをお勧めする理由

 

ご存知の方がほとんどだと思いますが、bluetoothとは、スマホにも搭載されている
近距離でのデータ通信をやり取りする無線通信の規格です。

そのため、ヘッドホンであればスマホのジャックにコードを差し込む必要がありません。

そのままある程度の距離であれば動き回っても聞こえますし、
寝ながら聞いてもコードが体の上をごちゃごちゃと這い回ることはありません。

では、おすすめのヘッドホンを紹介しましょう!

 

TaoTronics TT-BH030

 

これです!

Amazonでは今(2018年10月)の時点でで4,699円で販売しています。

これがなぜおすすめなのか、少し説明していきますね。

 

bluetoothヘッドホンでは破格の値段!

TaoTronicsと聞いて、どこのメーカー?と疑問に思われた方がほとんどだと思います。

これは、世界にグローバル展開する中国のメーカーです。

最近では、中国の製品だからと言って品質が悪いと考えるのはもう昔の発想です。

例えば、今年のワールドカップでスポンサーになって、大々的に宣伝していた
「HiSense」というメーカーも中国のメーカーです。

非常に安価に4Kテレビなどを販売しており、やはり高品質です。

少し話がそれましたが、日本では無名のメーカーではありますが、
その分非常に安価に手に入れられる商品であるということです。

普通に日本製や有名メーカーのものを買っていては、1万円を超えてしまいますからね。

とってもお買い得ということになります。

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50mmの大口径ドライバがなす高音質

 

ドライバとは、ヘッドホンの耳に当てる部分の音を鳴らす部分のことです。

一般に、ドライバの口径(直径)が大きいほど、高音質と認められています。

他で探しても、50mmのドライバを搭載したヘッドホンはたいていの場合
高額になります。

しかし、先ほども述べました通り、このヘッドホンは非常にお手軽。

しかも、50㎜ドライバといううたい文句に劣らない、非常に高い音質で
音を鳴らし分けてくれます。

まず、最初に聞いた時の印象は、中高音域が非常にのびやかできれいだということです。

また、エージング(鳴らし込んでドライバをなじませること)を行うと、低音域も
ふくよかに鳴らしてくれるという点を挙げることができます。

しかし、人によっては低音域が少し非力だと感じる方もおられるかもしれません。

そんな時は、スマホであれば音楽アプリについているイコライザで低音域を
上げてやると、全然違った印象に鳴らしてくれます。

さすが大口径50㎜のドライバだと感じさせる低音を鳴らしてくれて、非常に
満足できる音質であることを実感できるに違いありません。

おすすめポイントはさらにあります。

イヤーパッドが非常に快適

 

イヤーパッドとは耳に当たるクッションの部分です。

これがまた気持ちいい、ちょうどいい当たり具合なんですね。

また、側圧(横から締め付ける力)もそれほどきつくなく、
頭痛持ちさんも不快に感じることは少ないのではないでしょうか。

そして、50mmドライバと関係する部分ですが、このイヤーパッドは
耳をすっぽり覆いかぶさる大きさなんです。

なので、耳たぶを押さえつけて痛くなり、音楽を聴くのをやめてしまう

ということとは無縁なんですね。

まとめ

 

以上で、これは全体的にみて、頭痛持ちさんにとてもおすすめできる一品だという
事がご理解いただけるのではないでしょうか。

リラックスできるヘッドホンでリラックスできる時間を過ごすというのも
頭痛持ちさんには非常に大切なことだと思います。

今ならTaoTronicsにホームページから、保証期間を18か月延長してくれる手続きができる

というのも非常に魅力的です。

興味のある方は一度検索して調べてみてください。

きっといい買い物をしたと思っていただけると思いますよ。

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